田口佳史ニュースレター

NEWS TOPICSタオ・クラブ ニュースTOPICS

【ニュースレター情報】皆様からのメッセージ(その8)

2021年7月9日

田口佳史ニュースレター「人新世」の時代に―「東洋思想」からの提言「『自然』について(2021年6月25日号)」配信後、温

7月・8月の開催講座について

2021年7月1日

7月・8月の開催講座について◆タオ・クラブ講座当初から7月・8月は「ビデオ講義」(自主勉強)の予定となっておりますので、

【ニュースレター情報】皆様からのメッセージ(その7)

2021年6月25日

田口佳史ニュースレター「人新世」の時代に―「東洋思想」からの提言「『陰陽』について(2021年5月25日号)」配信後、こ

【ニュースレター情報】皆様からのメッセージ(その6)

2021年6月18日

田口佳史ニュースレター「人新世」の時代に―「東洋思想」からの提言「『陰陽』について(2021年5月25日号)」配信後、温

登録無料!PCの方は下のボタンから、携帯電話の方は

QRコードから「空メール」を送信してご登録ください

タオ・クラブ・メールマガジン

 

TAO-CLUB SEMINARタオ・クラブ講義

タオ・クラブ…経営者とミドルの勉強会

【1】東洋思想(儒・仏・道・禅・神道)の出番が“やっと”来た

●日程:2021年1月~12月(全12回)毎月1回/基本第1水曜日(1、5、7、8、11月を除く)
●時間:10:00~12:00(120分)

われわれは長らく西洋思想を指針として暮して来ました。しかしいまこの近代西洋思想が行き詰まりを見せています。そこで注目は、相互補完関係にある東洋思想に移りました。東洋人、日本人として東洋思想をしっかり把握しましょう。

【2】アフターコロナは「老子」で生きる

●日程:2021年1月~12月(全12回)毎月1回/基本第2水曜日(1、5、7、8月を除く) 
●時間:10:00~12:00(120分)

行き過ぎた金銭物質主義や自分ファーストの生き方を改める時が来ました。では、どう生きるのが良いのか。人生は、仕事は、経営は、子育ては、どうなれば良いのか。その答えは、すべて「老子」にあります。老子流の生き方を取り入れる時が来ました。そこで、もう一度「老子」を学びましょう。

玄妙館…伝統の教育による伝統の理解

土曜日講座『転換期を飛躍のチャンスにする』

●日程:2021年1月~12月(全12回)毎月1回/基本第2土曜日(1、5、7、8、9月を除く)
●時間:9:30~12:00

いまわれわれは大転換期の真只中にいます。あなたがどう転換するかで、この後の成長期、安定期を決定づけてしまう重要な時です。良い転換を自分のものにするには、転換とは何か、何が決め手になるのかを知らなくてはなりません。

イメージプラン…リーダー養成塾

リーダー候補と補佐役候補のための次世代経営者育成研修

●日程:2021年2月~12月(全20回)
●時間:13:00~15:30(1回/150分)
●手法:リアル研修&リモート研修 ※現在はコロナ禍の為、全てリモートで開催
●人数:1社5名(リーダー候補1名、補佐役候補4名)

「書経」から経営の本義を、「貞観政要」から経営技法を、「言志四録」から人間を、「孫子」から戦略の基本を、「論語と算盤」から正しいビジネスを学びます。

組織経営者がいま最も心を配るべきは何かといえば、やはり託せる後継者をしっかり用意しておくことに尽きます。そのうえ最も大切になるのが、次世代を担う経営者の全人格的人間力であります。本来、これを身に修めるには、長期間の年月と経験とが必要になりますが、最も重要なのが次の要点であります。

「何を、どの様に学べば、人間力が身に付くのかを知ること」であります。

これを承知せず、ただ実践を繰り返しても、何の益もありません。当研修の本義こそ、ここにあります。人間力とは何で、その修得の要点がここにあるということを承知して生きれば、生き方そのものが変り、多くの経験が身に修まり、やがて人格にまで反映され、しっかりとした経営者へと成長するのです。

詳細については、研修事務局までお問い合わせ下さい。(tao@image-plan.net)

OTHER SEMINARその他の講義

セミナー…agora 夕学プレミアム【慶応丸の内シティキャンパス】

田口佳史さんに問う【徳川家康と貞観政要】

●日程:2020年 10/5、10/19、11/2、11/16、11/30、12/14、12/21(すべて月曜日)全7回
●時間:18:30-20:30(2時間)
●会場:慶應丸の内シティキャンパス

古典の叡智を実践した徳川家康、座右の書を読む

徳川家康は、戦国の乱世を生き抜き260年におよぶ長期安定政権と成長経済の礎を築きました。家康の「座右の書」は、唐の二代皇帝太宗の言行禄『貞観政要』でした。『貞観政要』は、常に自己を律し続けた理想的君主と彼を支えた多彩な重臣達が、良き治世を目的に闊達な議論や果敢な行動を展開した記録です。家康は『貞観政要』から何を学び、そして、実践したのでしょうか。本講座では、家康の生涯や功績を照らし合わせながら『貞観政要』を読むことで、良い経営と理想のリーダーのあり方を探ります。

このページのトップへ